どの世代にも感謝を贈るタイミングは、今。

命名書

3月に入り、

4日間で二人の別離を体験した杉田です。

とても考えさせられる機会でした。

来月からクラウドファンディングにて言葉ギフトの新しい動きをしていこうとしていまして、

今、言葉を贈ることの大切さ。

「明日でいいや」と思うことが、どれだけバカなことなのか。

感謝を届けたいと思ったときに、

言葉ギフトで届けてもらえるような、ブランドにしていきたいと思いました。

そのためにもオーダーメイドばかり扱っていてはダメだなぁと思っています。

もっと多くのシーンで「言葉を贈ってよかった」と思ってもらいたい。

もっと気軽なシーンで「感動」も届けたい。

そのためにもプロモーションとデザインのを再考していきます。

もし、あなたが感謝を届けたい相手がいるなら、

言葉ギフトをお選びください。

もっとこんなの欲しいってあれば、お問い合わせください。

真剣に、あなたの「言葉」を届けるサポートができるサービスを考えていきます。

そして実現していきます。

ほんとうに大切な人と、あなたが「笑顔」になれるようなサービスを。

言葉ギフトは、届けます。

こんなアイテムあったらいいな!

というメッセージは、お問い合わせから(^^)

いつも、言葉ギフトを応援くださり感謝いたします。

杉田廣貴 書道家、 Artist



この記事を書いた人

    杉田 廣貴

    【書家 /Artist / kagula代表】 愛と命をテーマに表現するアーティストであり、言葉ギフト.comの創案者。自身も死別により伝えられなかった後悔をし、その後悔を一つでも多く減らしたいと言葉ギフト事業を広報・運営してきた。言葉ギフトを通して、多くの方の心が喜びへ向かう事を想い、事業を展開している。

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